NHKに提訴された立花孝志氏の彼女 加陽麻里布(かようまりの)が可愛すぎる

NHKをぶっ壊す」でおなじみの立花孝志さん。

 

元NHK職員でありながら、NHKから国民を守る党の党首であるという異色の人物で、Youtubeのチャンネルも開設しています。

最近では、マツコ・デラックスと対立したことでも話題になり、とにかくパワフルな方ですね。

 

個人的にNHKにあまり良いイメージを持っていないこともあり、数年前から密かに応援していました。

 

今回は、先日立花さんがNHKから提訴された件や、立花さんの可愛すぎる彼女についてまとめていきたいと思います。

 

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立花孝志さんのプロフィール

立花さんのプロフィール
  • 生年月日:1967年8月15日(52歳)
  • 出身:大阪府泉大津市
  • 前職:参議院議員
  • 現職:NHKから国民を守る党 党首
  • その他:元パチプロ、元NHK職員

元NHKの職員ですが、NHKの不正経理を内部告発、その後自身の不正経理で懲戒処分を受けNHKを依願退職しています。

 

現在はNHKから国民を守る活動を行っており、最終目標はNHKのスクランブル放送化とのこと。

スクランブル放送とは?
テレビ放送で契約した人のみが番組を視聴できる仕組みのこと。
NHKにスクランブル放送を適用出来れば、NHKを見ない人は受信料を払う必要がなくなる。

 

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立花さんがNHKから提訴された?

10月28日、受信料支払いについてNHKから提訴されていたことが分かりました。

NHKは28日、NHKから国民を守る党の党首である立花孝志氏に対して、放送受信料の支払いを求める民事訴訟を東京地方裁判所に提起した。立花氏の参議院議員会館に設置した受信機の放送受信契約について、受信料4,560円を請求していたが、支払いがなかったという。

受信機は東京都千代田区永田町の参議院議員会館内にあり、設置日は8月1日。衛星契約で1台。請求金額は8~9月分となる4,560円。

NHKは立花氏に対して、受信料の支払いを求め、支払いがない場合は法的手続きをとるという通知を発送したが、期限までに支払いがなく、「やむを得ず、民事訴訟の提起に至った。NHKは、引き続き、公共放送の役割や受信料制度の意義を視聴者・国民のみなさまに丁寧に説明してご理解いただき、受信料の公平負担の徹底に全力で取り組んでいく」とコメントしている。

また、NHK勝訴で判決が確定した2件の損害賠償請求訴訟の賠償金など、134万7,697円の仕払を立花氏に求める支払請求書も送付

立花氏が視聴者を促して、受信料の契約・収納業務のための視聴者宅への訪問を不法行為だとしてNHKを訴えさせた2件の訴訟で、NHKが勝訴。NHKでは、この裁判の提訴が、NHKの業務を妨害することを目的にした不法行為にあたるとし、対応に要した弁護士費用相当額の仕払を求めて立花氏と2件の提訴の各原告を逆提訴。これらの裁判でもNHKが勝訴し、判決が確定している。

NHK、“NHKから国民を守る党”の立花孝志党首を、受信料未払いで提訴
NHKは28日、NHKから国民を守る党の党首である立花孝志氏に対して、放送受信料の支払いを求める民事訴訟を東京地方裁判所に提起した。立花氏の参議院議員会館に設置した受信機の放送受信契約について、受信料4,560円を請求していたが、支払いがなかったという。

 

今回の受信料4,560円については、額だけ見るとあまり大きくありませんが、NHK反対を掲げる立花さんに対して提訴することで、受信料徴収を徹底させる意思表示をしたかったのだと思われます。

 

NHKから国民を守るというのは、なかなか険しい道のりになりそうですね。

 

>> 立花さんの可愛すぎる彼女や立花さんの過去の恋愛歴について

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